Home > 活動報告
活動報告
【箱根駅伝】明治大学選手を応援 49年ぶり3位入賞
第88回東京箱根間往復大学駅伝競走の復路が開催され、西新橋二丁目交差点にて、母校明治大学の応援に参加致しました。
競技の結果、明治は49年ぶりに3位入賞を果たしました。
【麻布台】麻の葉町会歳末パトロール
地元の麻ノ葉町会が、毎年年末に行う歳末特別警戒に参加し、夜の麻布台三丁目を、皆さんと「火の用心!」と連呼しながら巡回致しました。
【創新党】トルコ地震義援金を手交
10月23日に発生したトルコ地震に対し、日本創新党は義援金の呼びかけ運動を行って参りました。本日トルコ共和国大使館(渋谷区神宮前)を訪問し、トュンチュ・アングル臨時代理大使に、義援金を手交して参りました。
詳細はこちらからご参照下さい。
【東麻布】東麻布三四丁目町会餅つき大会
東麻布三四丁目町会主催による餅つき大会が開催されました。同大会は今年で二度目だそうです。
町会の皆さんが、フルーツを使って手作りのクリスマスケーキを作られたので、写真に収めました。
【東麻布】飯五町会パトロール活動に参加
クリスマスイブの夜ですが、日ごろお世話になっている東麻布飯五町会の皆さんが、毎年年末に行う町内パトロール活動に参加させていただきました。今年は初めて、麻布警察署員も同行してくれました。
東麻布の一番東側に在る町会ですが、ここから見上げると、ライトアップされた東京タワーがきれいに見えます。
【創新党】常任幹事会、北朝鮮情勢を報告
日本創新党(山田宏党首)の常任幹事会が開会され、党国民運動本部長として参加致しました。
同会では、党各部門からの報告が行われましたが、国民運動本部としての報告の多くが、前日の金正日朝鮮労働党総書記死去に関わる、北朝鮮情勢にさかれました。
党外に公表できる内容のみ、以下列挙します。
1.朝鮮中央放送によれば、「金総書記は、今月17日午前8時30分、現地指導に向かう途中、急性心筋梗塞で倒れ死亡した」とのこと。
2.韓国陸海空三軍は、非常警戒態勢に入った。予備軍の招集は行われていない。
3.同放送は、国家葬儀委員会の名簿を発表。一位に後継者の金正恩朝鮮労働党中央軍事委員会副委員長、二位に金永南最高常任委員会委員長。
4.金総書記の死亡が、同放送の内容のとおり、急病によるものなのか否かは不明。また死亡日時についても、正確なものか否かも不明。
5.上記4の根拠として、本年一月、米政府元高官は、「今年朝鮮半島で、動乱は起き
ないが、劇的なことが起きるであろう。」と日本のメディアに名言。また朝鮮中央放送のアナウンサーで、重要ニュースに必ず登場するリ・チュンヒ女史が、2ヶ月前から姿を見せなくなったこと、これらの事実との関連にも注目する必要がある。
6.日米両国は大気圏外に偵察衛星を打ち上げており、当該列車の運行状況(金正日乗車の事実確認は別として)は把握していたはず。また米国のNSA、日本の情報本部は、日夜北朝鮮領域内の通信状況を傍受している。
7.中短期的に北朝鮮領域内で動乱が発生する兆候は、今のところ見られない。集団指導体制の安定。後継者金正恩副委員長の支え役は、張成沢・金慶喜夫妻(党・経済対策)、李英浩朝鮮人民軍総参謀長。但し米国識者には、混乱が起きる可能性を指摘する声もある。
8.改革開放政策について、改革が進む可能性もあるが開放は無理。軍が既得権を維持し続けるため。
9.服喪期間は、長くて三年、短くて4か月。
10.来年4月15日(金日成誕生日)から12月中旬(韓国大統領選)までの期間は警戒を要する。
11.野田総理のメッセージの誤り。「拉致されて今現在北朝鮮領域内にいる我が日本国民に危害を加えれば、相応の報復を受けることになる。」などの言葉を発するべきであった。
【北朝鮮】金正日死去
朝鮮中央テレビは、本日正午の特別放送で、金正日朝鮮労働党総書記が、今月16日か
ら17日にかけ死亡したとのニュースを報道しております。
我が国の安全保障に関わる重大な事態が進行しております。日本創新党国民運動本部
並びに北朝鮮に拉致された日本人を救出する青年の会では、共に情報収集中。
今後の報道にご注意下さい。
【環境美化】東町落書き消去/【拉致】国際セミナー
麻布地区との生活安全と環境を考える協議会 環境美化分科会が主催する、港区立東町小学校周辺(南麻布一丁目)地域の街頭落書き消去活動が午前中開催され、同分科会長として参加致しました。
これまで同活動は、六本木や西麻布を中心に開催されてきましたが、今回初めて南麻布で行われました。最近この地域でも街頭落書きによる被害が見られるようになって来ました。今後とも引き続き、住民の皆さん、行政の皆さんと協力して対処活動に当たりたいと思います。

午後から、千代田区平河町に在る都市センターホテルで、拉致被害者家族会、救う会、拉致議連が主催となり、国際セミナー「拉致被害者はなぜ生きていると言えるのか」が開催され、救う会幹事として参加しました。
セミナーでは西岡力救う会会長等専門家が報告しました。
現在また、韓国では今年、韓国人拉致被害者申淑子(シン・スクチャ)さんが、日本における横田めぐみさんのようなシンボルとして関心が急浮上し、韓国民に北朝鮮の本質を正確に伝える新たなきっかけになるだろうと言われています。
この国際セミナーでは、申淑子さんの夫の呉吉男(オ・ギルナム)さんと共に救出運動を行っている金美英(キム・ミヨン)前韓東大学教授を招聘されました。
また、脱北者で、元北朝鮮統一戦線部の幹部の張哲賢(チャン・チョルヒョン)氏もを招聘されました。北朝鮮の工作機関の内情について最も詳しく知る脱北者です。2002年9月の日朝首脳会談前に、金正日が拉致を行った工作機関等の幹部を集め、それぞれ何人拉致したか等を聞き取り対応を協議しています。同氏は、その時北朝鮮がどのような協議を行ったかにも詳しい人です。
> ALL page 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75
Home > 活動報告
- フォト
- このサイトを検索
- アーカイブ
-
- 平成24年1月 [1]
- 平成23年12月 [14]
- 平成23年11月 [8]
- 平成23年10月 [11]
- 平成23年9月 [16]
- 平成23年8月 [15]
- 平成23年7月 [27]
- 平成23年6月 [28]
- 平成23年5月 [26]
- 平成23年4月 [18]
- 平成23年3月 [20]
- 平成23年2月 [24]
- 平成23年1月 [31]
- 平成22年12月 [30]
- 平成22年11月 [25]
- 平成22年10月 [23]
- 平成22年9月 [28]
- 平成22年8月 [26]
- 平成22年7月 [12]
- 平成22年6月 [13]
- 平成22年5月 [13]
- 平成22年4月 [17]
- 平成22年3月 [23]
- 平成22年2月 [14]
- 平成22年1月 [25]
- 平成21年12月 [21]
- 平成21年11月 [27]
- 平成21年10月 [21]
- 平成21年9月 [26]
- 平成21年8月 [19]
- 平成21年7月 [17]
- 平成21年6月 [10]
- 平成21年5月 [13]
- 平成21年4月 [21]
- 平成21年3月 [19]
- 平成21年2月 [20]
- 平成21年1月 [31]
- 平成20年12月 [19]
- 平成20年11月 [20]
- 平成20年10月 [11]
- 全記事一覧 [783]
- フィード


