これは「麻布地区の生活安全と環境を守る協議会」(皆川昌博会長)の落書き対策分科会の現場活動として行われおり、隔月で六本木地区と西麻布地区のそれぞれの被害現場にて消去活動を実施しております。因みに同分科会の会長は、不肖山本が務めております。
被害箇所は電柱などの公共施設、あるいは自販機などの私有機器が多いのが現状です。
この落書き消去活動は、議員就任以前から参加しておりましたが、街頭落書き被害の実態を把握する上で、貴重な経験となっております。今後とも活動を継続して行きたいと思います。
落書きの消去前と消去後の写真を転載致しました。
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